平成24年10月10日調査分

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生鮮食品

夏秋産地では豊作基調であり、茎葉類、果菜類を中心に、単価安となっている。比較的天候が安定しており、秋冬野菜との切り替えが終わる11月中頃までは、出荷量、単価安の傾向が続くものと思われる。

米・加工品・日用雑貨・燃料

加工品・日用雑貨については、地域により小幅な変動は見られるものの、大幅な変動は見られなかった。燃料については、値上がり傾向が続いていたが、やや落ち着いてきた模様。