平成25年1月10日調査分

平成25年1月10日調査分

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生鮮食品

気温が平年を大きく下回ったことから、野菜全般に出荷量は減少している。特に茎葉菜類は気温や降水量が育成に大きく影響することから、今後の天候の回復が望まれるものの、しばらくは数量減、単価高の傾向が続くものと見込まれる。

米・加工品・日用雑貨・燃料

加工品・日用雑貨については地域により小幅な変動は見られるものの、大きな変動は見られなかった。燃料については、全体的に値上がり傾向にあり今後もしばらくは続く見込み。