平成26年3月10日調査分

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コメント

 

○ 生鮮食品

 

 

気温上昇にともない果菜類中心に入荷量は回復しており、価格は下げ基調となっている。

本県産についても、「春にんじん」の出荷が始まるなど、各産地では春野菜へ順調に

切り替わっていることから、潤沢な入荷が予想され、価格は落ち着くものと見込まれる。

 

○ 米・加工品・日用雑貨・燃料

 

加工品・日用雑貨については、値上がりしている品目もあるが大幅な変動は

見られなかった。

燃料については、高値のままで推移しており今後も、しばらくは続く見込み。