平成26年5月10日調査分

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○生鮮食品

 

 

 5月上旬は、干ばつ傾向となったが、その後降雨と気温上昇に伴い

野菜全般に出荷量が増え、価格は安値基調となっている。

 今後は、産地の切り替わりも順調に進み、出荷量・価格とも安定する見込み。

 

 

○加工品・日用雑貨・燃料

 

 

 加工品・日用雑貨については、増税の影響が続いている模様で

多くの品目で値上がりぎみである。

 燃料については、種類により小幅な価格の変動は見られるものの

大きな変動は、見られなかった。