平成30年1月10日調査分

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◎コメント

 

○生鮮食品            

  天候不順の影響から生育が遅れ、年末年始の需要期を過ぎても葉物野菜を中心に高値が続いた。                                 

   今後も強い冷え込みから生育回復せず絶対量は不足し、堅調な相場を維持する見込み。

 

○加工品・日用雑貨・燃料

   加工品・日用雑貨品・燃料・米・小麦類は、ともにほぼ横ばいで推移しており大きな価格の変動は見られなかった。