サポーターの紹介

 くらしのサポーターとは、消費者と行政を結び、消費者に役立つ情報を広めたり、地域の情報やニーズを行政に取り次ぐ、消費者ネットの担い手(愛称:阿波の助っ人)をいいます。この活動に賛同いただける18歳以上の県民及び県内の団体が対象となります。

 2006年6月から開始したくらしのサポーターは、2016年3月末現在で390名、14団体です。くらしのサポーターは随時、募集しています。

→ 2015 くらしのサポーターの活動報告はこちらを参考にしてください。

くらしのサポーター協力団体の紹介

☆拡がる消費者ネット
・消費者大学校生や消費者団体、市町村などに登録への協力を呼びかけていきます。
・個人のくらしのサポーターに加えて老人クラブ等の団体や企業に呼びかけ、消費者ネットの協力団体になっていただき、消費者情報を提供したり交流の機会を作っていきます。

■団体くらしのサポーター
財団法人 徳島県老人クラブ連合会

 徳島県老人クラブ連合会では、「くらしのサポーター」と協力し、老人クラブの友愛訪問活動におけるひとり暮らしの高齢者にいち早く消費者トラブルの情報を配信するシステムを進めてくださっています。

 今後、くらしのサポーターの中から、ご了承いただいた方をこのコーナーでご紹介してまいります。